
ベンチャー企業であること、飲食業界にポジションを置いている事、絶対に勝ち進む為に、我々は人材採用へのこだわりは捨てません。
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我々は、まだまだアーリーステージの会社です。
これから大きくなる為には、人一倍の努力はもちろんですが、人と違う事、同業企業と違う事にチャレンジをしていかないと、ナンバーワンにはなれません。
少々の成功に満足せず、すぐに新しい数字であり、プロジェクトであり、前向きにチャレンジし続ける姿勢が必要です。時には失敗はあるでしょう。
そこで自分の力量を勝手に判断してしまう、そういう人は僕らの成長過程の癌になってしまうかもしれません。
会社がまだまだ小さいから、簡単に傾いちゃうかもしれないけれど、逆に小さいから、簡単に方向転換もできるんです。そんな感じに前向きに、チャレンジし続けられる仲間を渇望しています。
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ひとりひとりがプロジェクトに対し、自分に降りかかっているんだという当事者意識。
組織が目指す方向に対して自分が何ができるかを、自分で見つけ実行できる当事者意識。
自分が組織を、会社を前に進めていく当事者であるという意識をもって動ける人材かどうか。
まだまだ小さな会社だと認識している我々にっとって、とても重要なことです。
これを「会社の為に仕事を」と認識してしまう人は弊社には申し訳ないですが必要のない人材です。
ビジネスは基本的に組織で進めていくものであり、ビジネスが大きくなればなるほどどうやって人を動かし、組織として成功するかを考えていかざるをえません。
組織全体のことを考えて動くことが実は「自分のために仕事」をすることになるんです。
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お店の立上げ、既存店のテコ入れ、生半可な知識では、お客様に信用して頂けません。
日々勉強し、知識を蓄え逞しくなる人間にならなくてはいけません。
そして、どんなに知識を付けたと自信がついても、いつまでもその知識に固執しては新しいものも生まれなかったり、知識が古く、クライアント店舗の経営難という致命的なミスを生んでしまうことになったりしてしまいます。
飲食業界には、悪い部分で考えを曲げない職人が多かったり、固定概念に縛られた会社やコンサルタントが多く存在しますが、成長を必須とする弊社には、偏った考えに固執せず、常に新しい情報にも耳を傾けられる人物を必要としています。
